2008年08月14日

【バイク】赤い

srv04.jpg

v125g002.jpg

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|    
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|   
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ    
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人   
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ    
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ   
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ 
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ 

   あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

 『おれはSRV250Sに乗ってバイク屋に行ったと
  思ったらいつのまにかアドレスV125Gで帰ってた』
 
   な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
    おれも何をされたのかわからなかった…

     頭がどうにかなりそうだった…

    修理だとかカスタムだとか
     そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

   もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
posted by 鶴田文学 at 06:39| バイク