2008年08月03日

【発見】くさいだま【ちょグロ】

たまに口の中から、ポロっとご飯粒みたいなものが出てくることがあるのですよ。
ちょっと黄色い、ご飯粒のかけらみたいな大きさの物質。
これがつぶすと臭いんですよ。なんかもう腐臭?
喉の奥にご飯粒でも引っかかってて、それが腐って出てきたのか?と疑問を抱いていたのですが、ふと思い出して検索してみたら出てきました。

「臭い玉」

正式には「膿栓」というらしいこの物質は、世間では結構有名なものだったのですね。
扁桃腺から分泌されるものが固まって、たまにポロっと出てくるのだとか何とか書いてあった気がします。
みんな疑問に思い、そしてみんなつぶして匂いを嗅いでいたのです。
長年の疑問が解決したようでとてもスッキリしました。

疑問が解決するとともに、なんか喉の扁桃腺あたりが気になって仕方のない毎日です。
あ、「膿栓」でググって3つ目くらいにある「すごい膿栓が取れたわけだが」ってのは見るとグロいよ。怖いよ。
posted by 鶴田文学 at 04:38| 雑記