2011年07月23日

初めてのパンク修理

昨日、自転車乗ろうと思っって空気を入れて1分後、リアタイヤからプシュー音とともに空気が抜けました。初パンク。 スローパンクではなかったので、バルブあたりが怪しいと思ってたのですが、今日チューブ交換してみて、やはりバルブ根元の亀裂が原因でした。 escapeのホイールはセミディープリムになっているため、標準のチューブのバルブがやたら長い(バルブ長48mm)のですが、ここが折れるという話は目にしておりました。 以前に買っておいた予備チューブは"ミシュラン AIR STOP A2 仏式(40mm)700×25/32C” バルブ長48mmが長いと感じていたので、ちょっと短めのバルブ長40mmのこのチューブにしました。 しかしこのチューブは、バルブ根元のホイールにもぐらないようにするためのナットがついていないタイプで、押すとホイールのバルブ穴に埋まり、空気入れが結構めんどくさいものでした。 ある程度空気が入っていれば、何とか頑張れそうな感じ。何とか頑張ったし。 まあたぶん、フロントのチューブもそのうち劣化すると思うので、そこ交換して、そうしてるうちに新しいホイールと23cくらいのタイヤとチューブを買うと思います。 シマノのRS20かRS10あたりを中古で1万くらいで買えないかと狙っております。 次の関戸橋フリマまで我慢すれば、ちょうどいい掘り出し物あるかしら。
posted by 鶴田文学 at 10:42| 自転車